
お頭
日本のコンビニで働く外国人労働者の存在感が増している理由について、海外の掲示板じゃ議論が白熱してるぜ。
薄給で大変な仕事を嫌う日本人が増えた一方、母国より稼げる留学生たちが貴重な手足として重宝されているってのが現実だ。仕事の幅が広くてストレスも多い作業だが、夢と目的意識を持って威勢よく働く姿には「昔のジャパニーズ・ドリームだ」なんて声もある。ビザの仕組みを勘違いするヤツも出たが、彼らは留学生や配偶者ビザをうまく使って現場を支えてるのさ。
円安が進もうが、コンビニの角で笑顔を振るまう彼らは、今やこの国の日常に欠かせねぇ存在になってるってわけだな!
海外の反応
- どうしてだって?だって、こうした外国人労働者の多くがやってくる国は決して裕福とは言えないし、日本で働くために、高学歴の日本人が絶対にやらないようなコンビニの格安給料で甘んじるからね。それからビザがその仕事自体に縛られて、そこで働きながら別の仕事を探すか、クソみたいな給料で永遠にコンビニで働き続けることになるんだ。
- コンビニで働くのもストレスが多そうだよね。ただ商品をスキャンして袋詰めするだけじゃないし。
- だから、ある意味英会話講師みたいなもんだな。
- は?どうやってコンビニに紐づいたビザを取るんだよ?コンビニはビザのスポンサーにはならないぞ。
- コンビニがビザのスポンサーになるなんて一言も言ってないが。ただ、普通の就労ビザを取るのにスポンサーは必要ないけどな。
- でもコンビニの仕事でビザって取れるのか?
- 噂のコンビニビザだな。
- それにはコンビニ学士号が必要だな。
- 俺のコメントを言い換えただけだな。他のと同じ普通の就労ビザだよ。それに就労ビザは更新が必要だし。
- 誰もあなたの言ってることを理解してないって分からないのか?もし就労ビザを持ってるなら、なんでコンビニで働くんだよ?それにフルタイムで働きながらバイトしたくて入国管理局から許可をもらったとしても、それがどうやってコンビニに縛り付けるんだ?コンビニの外国人労働者はこういう人たちだろ。学生(コンビニへのビザの縛りなし)、永住者(コンビニへのビザの縛りなし)、配偶者(コンビニへのビザの縛りなし)、ワーキングホリデー(コンビニへのビザの縛りなし)、就労ビザ(コンビニへのビザの縛りなし)。
- まさにその通り。少なくともうちの地域のコンビニ労働者の多くは韓国や中国出身で、日本より格段に貧しいわけじゃない。学生か既婚者に見えるよ。面白いのは、ある掲示板では円安のせいで日本は今や発展途上国だなんて言ってる人がいたのに、ここでは日本は多くの国より金持ちだと言ってる人がいることだな。みんな自分の中で矛盾してるよ。
- 興味深い一節だな。何十年も前にあったアメリカン・ドリームのように、これをジャパニーズ・ドリームと呼んでもいいかもしれない。外国人のスタッフは明確な目的意識を持っており、多くの日本人が失ってしまったような意欲を持っている、と彼は語った。
- それか、先進国の連中がコンビニで働きたがらないってだけの可能性の方が高いだろ。何年も前のアメリカの多くの地域でも似たような感じだった。タクシー運転手も同じで、ウーバーが登場するまでは、多くの大都市で移民以外のタクシー運転手なんて珍しかった。たまに文系博士号を持った人がいるくらいでね。
- 最悪の捉え方だな。貧困のような状況から逃れるための手段として劣悪な仕事で働くのは良い気分じゃないよ。
- もうそこまで長くはなさそうだ。
- 日本人や西洋人にとってはクソみたいな給料だけど、こうした貧しい学生にとってみれば一千円でも大金なんだよ。途上国なら一日中働いても一日あたり一千円相当にしかならないこともあるから、円安が進んでも日本で働くのは外国人にとって魅力的なんだ。
- ヨーロッパ人がコンビニで働いているのを何度も見たことがあるよ。
- うちの近くのローソンにいるインド人スタッフは感じが良いよ。セブンイレブンにいるちょっと意地悪な韓国系か中国系の女性よりそっちの方が好きだな。
- 俺は逆の経験だな。
- もうそこまで長くはなさそうだと俺なら言うね。
引用 https://www.reddit.com/r/japan/comments/1v8rk0w/how_foreign_workers_became_an_essential_part_of/














































































































