
お頭
アリゾナ大学の野郎どもが、大麻に含まれる香りの成分「テルペン」に、ハイにならずに持病の痛みを和らげる効果があるってのを見つけ出しやがったんだ。 ケガした直後の急な痛みには効かねぇらしいが、線維筋痛症や手術の後に長引くしつこい痛みにはバッチリ効くらしいぜ。中でも「ゲラニオール」って成分が一番キレがいいんだとよ。 これまで痛みを止めるにゃ強い薬で頭をピリピリさせるか、危険な薬を使うしかなかったが、これなら副作用の心配なく痛みを散らせるってワケだ。自然の恵みってのは大したもんで、べらぼうに期待できる新薬の種になるかもしれねぇな!
海外の反応
- やったー!めちゃくちゃ嬉しい!自己免疫性関節炎のせいで慢性的な痛みと戦ってるんだ。医療大麻は痛みを和らげるのにすごく効くけど、常にハイな状態になりたくはないんだよな。いつもハイな気分が楽しいわけじゃないし。
- でも痛みも和らげて、ハイにもなりたい場合はどうすんの?
- 禁酒してる俺には最高じゃん!
- これってカンナビノイドじゃなくてテルペンに関する話だろ。問題のテルペンは他の植物や果物からも取れるはずだ。
- クリックしたくない奴のために言っとくと、ゲラニオールっていうテルペンな。
- 数年前に腕をヤバい場所で骨折したんだ。処方されたオピオイドは全然効かなくて、マジで効いたのは大麻だけだった。奇跡みたいだったよ。
- それってCBDがやってることと一緒じゃないの?
- あー、別に興味ねーわ。ワロタ
- 楽しい部分も残してくれよ。
- ハイになる部分も痛みには効くんだよな。その繋がりをなんで理解できないのか俺には分からん。ハイになるのが大麻の悪い部分ってわけじゃないだろ。痛みとか他のことに対する全体的な効果の一部なんだから。それに、長期間使ってたらその「ハイ」なんて大したことないし、全然コントロールできるもんだぞ。
- それこそ政府がみんなに使わせないようにしてる緩和策だろ…THCなしとか。
- なんでみんな、いつも何でもかんでも楽しみを奪おうとするんだ?
- 科学者どもは楽しみを排除する方法を見つけ出したんだな。
- まるで大手製薬会社がこれらの「魔法の」植物を知ってて、自分たちの薬を売るために全部違法にしたみたいだな。うーん、大麻とキノコ、最高だぜ!
- もし俺がハイになりたくて、それでいて気分が悪くなりたい場合はどうすんの?ほら、神様がそう望んだようにさ。
- これってホップにも当てはまるのかな?
- テルペンは多くの植物の香りや風味を司る天然化合物だ。大麻においては、その独特の香りに寄与し、薬効もあるかもしれない。テトラヒドロカンナビノール、つまりTHCとは異なり、テルペンは一般的に大麻と関連付けられる望ましくない精神活性作用を引き起こさない。そのため、新しい鎮痛治療法を探している科学者たちにとって魅力的な研究分野となっている。ってことは、大麻が臭ければ臭いほど慢性的な痛みには効くってことか?
- こんなもの考え出すと、結局は俺たちから医療大麻を奪うことになるだけだろ。だってハイになるからって。この「別のクソみたいなやつ」はハイにならないんだからさ。そんで奴らはこう言うんだ。「おお、もうこの汚い大麻はいらんだろ。ハイになるからな!代わりにこれを使え。新品同様だぞ!」ってな。
- それで何が楽しいんだよ?
引用 https://00m.in/CGYQe














































































































