
お頭
おう、よく聞きな!ネットフリックスの番組で話題のクリスティーン・マリーってえ女傑の話なんだが、こいつがまたとんでもねえ度胸の持ち主でさ。一夫多妻制のカルト教団に潜り込んで、サム・ベイトマンってえ偽の予言者の化けの皮を剥ぎ取っちまったんだよ。自身も昔、似たような男に騙された苦い経験があってね、心理学を学んで奴らの洗脳の手口を完璧に見抜いてたのさ。被害者の女性や子供たちは自分が虐待されてるなんて気付きもしねえから、最初は映画撮影のフリをして懐に飛び込み、証拠を掴んで警察に突き出してやったんだ。信者たちに恨まれる覚悟でな。今は「裁くより救え」を胸に、現地で被害者を支え続けてるってんだから、大したもんだろ!
海外の反応
- この記事の見出しは背景が足りないな。「Trust Me: The False Prophet(私を信じて:偽預言者)」はドキュメンタリーシリーズなんだわ。彼女は妻たち(と、その結婚相手のクソみたいな性犯罪者)と友達になって、時間をかけて信頼を得て、最終的に法執行機関が介入できるだけの証拠を集めたんだと。カルトとかFLDSに興味があるなら超オススメ。
- このタイトルは不公平だろ。洗脳された女性たちを裏切るような気持ちになるのは、彼女にとって精神的な拷問だったと思うぞ。
- ドキュメンタリーを見ればわかるけど、彼女は一人の男とその多くの妻/子供の妻を中心としたカルトを崩壊させるのに貢献したんだよ。その男はナルシストすぎて、彼女が自分のためのプロパガンダを撮影していると信じてて、彼女はその映像を全部FBIに渡して、ある意味情報提供者になったんだと。
- このクソ野郎の妻たちのほとんどは、子供か若い女性で、狂ったカルトに操られ、手懐けられ、虐待されてたんだよ。彼女はそれを暴くために、彼女たちに近づく必要があったんだ。彼女はマジで英雄だわ。
- 彼女はめっちゃ強くて、恐れを知らなかった。愛と慈悲に突き動かされてたんだな。
- ドキュメンタリーシリーズを見てみ。情熱に突き動かされたプロジェクトで、彼女は多くの女性を救い、選択肢のある人生をスタートさせたんだよ。
- 彼女にとってそれは残酷なことだったんだろうけど、マジですごい女性だよな。彼女はやるべきことをやったし、あのコミュニティであんなことできる人はそういないと思う。
- 映画中ずっと、妻と彼女が本当に愛情深くて思いやりのある人に見えるって話してたんだよ。マジで理解を超えた無私無欲さ。
- 一応言っておくと、クリスティーンと夫のトルガは、救出を助けた女性たちの多く、特にサミュエルに最も忠実だったノムズと今でも連絡を取り合っていて友達なんだって。彼女たちはみんなTikTokにいて、お互いを愛し、感謝しているのがわかる。ノムズはクリスティーンとトルガをどれだけ愛しているかについて話してるし。
- あの空っぽの椅子が映って、その後ナオミが普通の服を着て髪型も普通にして座ったとき、立ち上がって応援したくなったわ。
- 彼女は預言者を信じるモルモン教徒として育ったんだって。番組の中で自分の問題について話してたよ。
- マジかよ、こいつの苗字バットマンだったのかよ!
- サム・バットマンは今まで見た中で一番のクソ間抜けなバカだわ。あの女の子たちが育った洗脳文化を物語ってるよな。
- 彼女は「Dangerous Persuasions(危険な説得)」っていうエピソードに出てるんだって。マジでヤバいぞ!
- 18歳未満の子供を「若い女性」って呼ぶのやめてくれ。マジで気持ち悪いし、小児性愛を助長するわ。
- 「Escaping Polygamy(一夫多妻制からの脱出)」を見るの超オススメ。クリスティーンは女の子の一人を引き取ったんだと。
- カルトと宗教の違いは、カルトのトップにはそれが全部詐欺だと知ってる男か男たちのグループがいるってこと。そして宗教では、そのトップの男/グループは死んでるってこと。
- ドキュメンタリーを「doco」って略すのって普通なの?
- マジかよ、彼女クリーク(クリクって発音する)に引っ越したのかよ!!!どうして知ってるかは聞かないでくれ。あそこはマジでヤバいんだって。陰湿なんだよ。それに、一夫多妻主義者はユタ州南部にウジャウジャいるぞ。ワシントン?どこにでもいる。セントジョージ?どこにでもいる。てか、北にローガンまで行ってもそうだし。フィッシュレイクで週末を過ごす?一夫多妻主義者の居住区に囲まれてるわ。ユタは変な場所で、こういうのがいっぱいあって、みんな見て見ぬふりして、アリゾナの変なこと(国境のすぐ隣のコロラドシティ)とか、150年前のことだと思いたがってるんだよ。
引用 https://00m.in/biTGZ
