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米コンビニで19億円の当たりクジを巡って大騒動!(海外の反応)

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お頭
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おいおい、聞いてくれよ!アリゾナのコンビニで、とんでもねぇ騒動が起きてやがる。ある客がロトくじを注文したんだが、金が足りねぇのか何なのか、25枚も店頭に残して帰りやがった。運命のいたずらか、その中に約19億円の大当たりが混ざってたんだから驚きだ。

それを見つけた店長がまたいけねぇ。当たりを確認するやいなや、タイムカードをガチャンと押して、制服を脱ぎ捨てて、客のフリしてそのクジを1,500円ばかりで買い取ったって寸法さ。「俺はもう仕事上がりだ、文句ねぇだろ」ってな。だが、世の中そんなに甘くねぇ。店側は「それは店の所有物だ」って訴えを起こし、今は裁判所がどっちの懐に金が入るか思案中ってわけだ。江戸の昔から「欲の熊鷹、股裂ける」って言うが、この店長も夢から覚めたらお縄か一文なしか、どっちに転んでもお天道様はお見通しってことだね!

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海外の反応

  • ワイみたいに記事読むのがめんどくさい人のために解説するわ。ワイ小売店勤務やけど、何があったか正確にわかる。宝くじシステムは店のPOSシステムとは別物なんだよ。客が宝くじを買いに来たら、専用端末で入力・処理されて券が印刷される。その後、店員がレジに売上額を入力する。よくあるのが、客が券を印刷させた後で「金が足りない」ってなるパターン。この場合、店が損するか、他の客に売るしかない。高額券は一度印刷したらキャンセル不可。今回もこれで、客が知らずに置き忘れた券が当たりだった。当選発表までは誰が当たりか分からない。高額当選が出ると店にも通知が来る。翌朝、売れ残りの券がカウンターに放置されてた。店長はそれを知って、自分で買って当てたことにしようとした。でも、やり方がアホすぎる。友達に頼まず自分で買ったし、「割引」で買った。取引を怪しくする行動をいくつも取った。一番簡単なのは、当たり券だけポケットに突っ込んで、他の券はカウンターに放置して紛失したフリをするか、翌日来た客にこっそり当たり券と交換するかだ。あるいは友達に買わせるか。追記:記事読み直したら割引したかはっきりしないな。券自体が10ドルで、他の券と合わせて買ったみたいだ。でも、当選確定後に買ったのは間違いない。普通の客にはできないことだ。通常ならこの券は捨てられるか、当選金が店の利益になる。
  • サークルKで奇妙なことが起こってるな。
  • 記事読んだけど、店員が当てるのはありえないだろ。ただ券を買ったんじゃなく、店員という立場を利用して特定の当たり券を手に入れたんだから。
  • 法律では小売店が券を所有することになってる。客が拒否した券の代金は店が払わないといけない。地域によるかもだが、抽選前なら無効にできると思ってたけど、どうなんだろうな。
  • この状況がこんなに厄介だとは予想外だったわ。教訓は、信頼できる友人に券を買ってもらい、カメラに怪しまれないようにすることだな。それでも欠陥はあるだろうけど(追記:コメントでタイムスタンプが指摘されてるように)。
  • 要するに、店長が当選発表の翌朝、客が置き忘れた券が当たりだと知ったわけだ。で、従業員にその当たり券を精算させた。これは興味深いな。
  • これを解決する唯一公正な方法は、ワイに金を与えることだろ。
  • 抽選の翌日に券買って当選主張できるわけないだろ?…あー、記事読んだわ。「2025年11月24日、客がサークルKに来て、その夜の抽選のために以前使った番号を再入力するよう店員に頼んだ。店員は85ドル分の1ドル券を印刷した。客は60ドル分だけ払い、25枚の券をカウンターに残して去った。」誰も当選すべきじゃないだろ。
  • このスレには「こうあるべき」という感情論が、あたかも法的な議論かのようにまかり通ってるな。ワイが読んだ話はこうだ:客は85ドル分の券を買おうとしたが、州法では未払い券は店の所有物になる。店は売れ残りの券を再販するポリシーがあるらしい。店長は当選を知った後、店が購入した未販売券の中から当たり券を見つけ、店のポリシーに従って10ドルで買った。店長が店の商品を安く買うことが法的に禁止されてると証明できない限り、券は店長のものにならない理由がわからん。店長がセコいことしたか?まあな。クビにすることはできるだろう。でも、売買契約を無効にできるとは思えない。
  • 個人的には、もしその州のサークルKが以前に印刷済みの券を売ったことがあるなら、店はこの券の所有権を主張できない(購入可能だったため)か、すべてのそのような券について返金に応じるべきだ(本来売るべきではなかったため)。宝くじ側が当選金受け取りを拒否する別のルールがあるかどうかは別の問題だが。
  • ワイなら即日退職してから残りの券を買うわ。従業員じゃなくなれば、店が売れ残り券を売るのは問題ないだろ。
  • 客は85ドル分の券を印刷させたが、60ドル分しか払わず、25枚をカウンターに置き去りにした。その夜、残された券の1枚が1280万ドルの大当たり。客は払ってないから違う。技術的には店か店長のものだが、店が当選できないと思うから、理想的には賞金は戻されるべきだろ。
  • 券が印刷された時点で販売済みとみなされ、店が客から集金するか損を被るかだろ。だから本当の問題は誰が所有者かだが…正直、サインして買ったやつが法的な所有者だろw。
  • 宝くじ売ってる店ならどこでも、従業員はそこで券を買ったり換金したりできないのがルールだろ、たしか。
  • 悪いけど、これは小売店に譲るしかないだろ。職場で大量に券を印刷して、翌日に当たり券だけ購入できるなんてありえないだろ。
  • 購入時に代金を払ってないなら、所有権は移転してないと思う。宝くじ委員会も口出しするだろうから、店が所有してるわけでもないかもしれない。
  • 売れ残った印刷済みの宝くじがキャンセルされない理由がわからん。客が現金を用意するまで印刷を待つべきだろ…。
  • 従業員に持っててほしい気持ちはあるけど、ダメだろ。
  • 記事を読んだ限り、サークルKが勝つと思う。もし店員が当たりだと知る前に25ドル分の券を買っていたら主張できたかもしれない。でも彼はずるいやり方をしたし、今の法律やポリシーでは売れ残り券はサークルKのものらしい。
  • 昔宝くじ販売店で働いてて、客の券を印刷してた。客が印刷させた後で要らなくなることはよくある。常連客(ギャンブル中毒者)は、番号を間違えて印刷しても「もしかしたら当たるかも?」って買ってくれる。ワイもシフト終わりに残った券を買うことがあった(時給8.25ドルだったから奇跡を願ってた)。店長が抽選前に券を買っていたら彼の金でいいと思う。だが、抽選後に買ったなら店の金だろ。

引用 https://00m.in/onRmr

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