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豪先住民、消滅危機言語の最後の使い手が運命の出会い(海外の反応)

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お頭
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おい、聞いてくれよ!西オーストラリアの荒野でたった一人、先住民の言葉「ティンマ語」を守り抜いてきたピーターっていう92歳のじいさんがいるんだ。このじいさん、昔気質のカウボーイでね、話し相手もいなくて言葉を忘れかけてたんだが、言語学者のロージーって姉ちゃんと運命的に出会ったのさ。

二人は意気投合してよ、ただ言葉を記録するんじゃなく、歌にして残そうぜってんでバンドまで組んじまった。それが評判を呼んで、ついにはテレビ番組で大舞台に立ってよ、伝統の楽器やピアノに合わせてティンマ語の歌を響かせたんだ。じいさんの孫も「俺たちがこの言葉を継いでいく」なんて泣かせることを言いやがって、会場は涙の渦よ。消えゆく言葉に新しい命を吹き込むなんて、粋な話じゃねえか!

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海外の反応

  • 言語学者だけど、こういう話はマジで好きだわ。少数言語の保存って超重要だよな。若い世代にも受け継がれていってほしい。
  • なんかほっこりする話だな。彼の知識がどうか残りますように。
  • ジャック・クストーの古いドキュメンタリーを思い出したわ。イースター島に行った時、現地の言語や文化、特に伝統的な歌を保存しようとしてる研究者と話してた。観光客向けに輸入されたポリネシア音楽じゃなくて、伝統的な歌は詠唱みたいな特徴があって、歌詞じゃなくて発声がメインなんだよな。あれを聞くと、本当に太古の昔から伝わってるって感じがする。
  • AIはこういうことにこそ使うべきだよな。あとはオタク趣味とか。SF番組で言語作るとかさ。
  • 最後の話者ってどうやって確認すんだよ?嘘ついてもバレなくね?「履歴書にジェヌチュ語が話せるとありますが?」「はい!私が最後の話者です。バラチャラ・カ・カ・ジャクアラ・ウー。」「うーん、よし、チェック完了!」ワロタ。
  • ある言語の最後の話者が誰かって、どうやってわかるんだろう。嘘をつくこともできるんじゃない。履歴書にジェヌチュ語が話せるって書いてあるけど。ああ、そうなんだ。実は俺、ジェヌチュ語を話せる最後の一人なんだ。バラチャラ・カ・カ・ジャクアラ・ウーー。うーん、なるほど、確認できたよ。
  • 普通、最後の話者になるずっと前から、その言語が消えかかっていることはわかっているものだよ。実際に話せる最後の数人は、最後の一団としてよく知られている。もしこれまで知られていなかった言語の最後の話者を見つけたとしても、嘘を見破るのは簡単だよ。特定の単語やフレーズを録音させて、後でもう一度同じものを言わせてみればいい。でたらめを言っているなら、繰り返したときに全く同じでたらめを覚えているなんて無理だからね。それに、どんな言語にも構造があるから、調べていて全く意味が通じないなら、何かおかしいって気づくはずだよ。
  • ああ、全く隙がないね。なんてこった。
  • みんなユーモアがわからなくなったんだな。
  • そして最後に笑った男は、その声を誰もが聞けるよう歴史に刻まれることになるだろう。
  • ユーモアがわからないやつに限って、理解されないことについて何か書くよね。
  • これには笑ったよ。このくだらないジョークにマイナス75の評価がつくなんて、ちょっと攻撃的すぎる気がするね。

引用 https://00m.in/sUqTR

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