
お頭
おいおい聞いてくれってんだ。アメリカのミシシッピ州で裁判やってた弁護士連中が、AIに法律調査をやらせたはいいが、内容をろくに確かめねえまま裁判所に書類を出しちまったんだ。ところがその引用判例がデタラメでな、存在しねえ裁判例まで混じってたってわけよ。しかも驚いたことに原告側も被告側も同じ失敗をやらかしてた。裁判官は「こんなの許されねえ」とカンカンで、関わった弁護士4人を資格停止や罰金処分にしたんだとさ。AIを使うのは構わねえが、最後は人間が責任持って確認しろって話だ。便利だからって丸投げしてると、とんだ恥をかくって見本みてえな事件だったってわけよ。
海外の反応
- 裁判官、弁護士2人をそれぞれ2年間出廷禁止にしたってよ。マジか。
- 両弁護士がChatGPTに喧嘩させてたってことか。裁判官は時間の無駄だって言って、3500ドルも罰金。正直、何を期待してたんだよ?ChatGPTからコピペして誰も気づかないとでも思ったのかね。
- ブラジルではLLMが裁判文書を要約してるらしいな。最近、弁護士の提案を却下しないようにLLMに不正な入力があったとか。これ、先が思いやられるな。
- 決定的だったのは最終弁論だって。「この人間は人間の法を犯すことはできない…何か必要ならここにいるよ、君の雰囲気マジ好き!」だってさ。草。
- 俺弁護士だけど、AIでリサーチしたことあるわ。でもAI使うなら、引用元は全部確認しろよ。ハルシネーションがマジでヤバいからな。法律問題って常に明確な正解があるわけじゃないし、AIは「知らない」って言いたがらないから、自信満々に求めてる答えを返してくる。引用を求めると、存在しない法律や規則をマジで捏造してくるんだ。AIの出力は絶対信用するな、常に検証しろ。
- これ、ペイウォール警告が必要な記事だろ。
- はっきりさせとくけど、問題は単に「AIを使った」ことじゃないからな。両弁護士が幻覚引用を含む書類を提出したってことだ。これは言語道断だろ。
- 嫉妬してるようには聞こえないな。弁護士が仕事してないことに怒ってたんだろ。
- このスレにもAI擁護厨いるのかよ…
- 誰かChatGPTにLexisNexisのアカウント買ってやれよ。
- AIは完全に置き換えられない、あくまで補助だろ。このケースは別だがな。
- 俺のLLMもまだ何か役に立つってことか。
- 両陣営がチートしてるからって、運営が試合全体をシャットダウンしたみたいな話だな。
- この話の次の展開、みんな知ってるだろ?その必然的な暴露を待ってるわ。
- 裁判官殿、それ「誤審」だろ、被告は無罪放免だぞ。
- ティティアって名前、いいな。
- Grokはリサーチに関してはかなり優秀だよな。
- このクソみたいな見出し、色んなサブレで出てくるな。裁判官はAIの使用を罰したんじゃねえよ。校正も引用チェックもせずにAIを使ったことを罰したんだろ。
- なんで裁判官が裁判を中止できるんだよ?
- 裁判官はAI使って仕事できないから嫉妬したんだろ。もうすぐ法曹界はAI何でもありになるぞ。
引用 https://00m.in/saDsA
