
お頭
まったくいけねえや。ウクライナ支援の指揮を執ってたアメリカの将軍様、アグートってぇのが、とんだ醜態をさらしたって話だ。去年の春、ポーランド行きの列車の中に、こともあろうに機密扱いの地図が入った筒を置き忘れちまったんだ。丸一日以上も放置してたってんだから、お粗末すぎて開いた口が塞がらねぇよ。
おまけにその数ヶ月後、ウクライナのキーウで開かれた晩餐会じゃ、強い酒をあおりすぎてベロベロに酔っ払い、挙句の果てに三度も転んで頭を強打したってぇんだ。診断結果は中等度から重度の脳震盪。翌朝、大使館へ向かう時も酒の臭いをプンプンさせてたってんだから、軍人の風上にも置けねえよな。本人は「上官から酒の制限は受けてなかった」なんて言い訳してるが、立場を考えりゃ自制ってものがあるはずだ。今は退役したらしいが、こんな酔いどれに大事な作戦を任せてたってのかい?江戸の町火消しだって、仕事中にこんな失態は演じねえぜ。
海外の反応
- 交流中にアルコール度数40-50%の酒チャチャ飲んで「ある程度酔ってた」って証言したのか。教訓:東欧人と100プルーフの酒は飲むな。マジでやめとけ。俺もギリシャ人と飲んだことあるけど、あいつら東欧ですらないのにやばかった。ウィスコンシン出身の俺でも限界だったわ。
- 今のアメリカで外国のスパイやるの、地球上で一番楽な仕事だろ。
- 樽息効果(酒飲みの影響)。
- 最高の、選りすぐりの人材(棒)
- OK、俺が海外出張してた時、パーティの前に機密資料は大使館か基地で必ず確保してたわ。基本中の基本だろ….
- どうせピートだろ。一緒に飲んでた将軍に責任なすりつけてるだけだろ。
- これって尊敬されてる将軍なのか?ロシアのスパイに乗っ取られて、国を守りたいって気持ちもキャリアも台無しになって人生諦めた将軍か?それとも、アル中の軍トップによってトランプへの忠誠心だけで最近昇進した「勇敢な」将軍か?
- 記事読んでない天才様方に言っとくけど、これ2024年初めの話だからな。
- 歴史を勉強すれば、これって驚くほどよくある話なんだよな。
- いつもの火曜日(日常茶飯事)か…。
- これスローハウスのエージェントのプロットそのものじゃん。
- アル中が国の責任者とか、ましてや軍や機密文書を扱う立場にいるべきじゃないだろ。
- みんな仕事探しに苦労してるのに、こういう無能なクズだけは簡単に職に就けるんだよな。
- こいつは昇進するだろ。(皮肉)
- この政権全体が無能すぎて笑える。
- これいつも低評価されるけど言い続けるわ。有能な奴を忠誠心のある奴に入れ替えた結果がこれだよ。
- 「飲みすぎ」ね。立てなくなるほどベロベロに酔ってたって言う面白い表現だな。
- マジかよ、頭を3回もぶつけるほど酔ってたのか。
引用 https://00m.in/Pfnpb
