
お頭
おう、てめえら聞いて驚くなよ!2022年にAV新法ができて表向きは「安心して働ける」なんて言われてるが、裏じゃエグい問題が山積みだってよ。元女優の大島薫さんが明かしてくれたんだが、昔は引退した子の未公開映像を勝手に切り貼りして新作として売り出したり、別メーカーで名前を変えて再販売する「AVメーカーロンダリング」なんて悪どい手口が横行してたそうだ。おまけに最近じゃ契約書を盾に二次利用され放題だったり、人気のない子が出演料一万円なんて雀の涙で使い捨てにされてるってぇんだから冗談じゃねえや。華やかな世界に見えても、覚悟なしに飛び込んじゃ痛い目見るぜって話だな!
海外の反応
- AIを使って顔を今の俳優に差し替えればいいだけだろ。
- だから大波あやになる前の、波多野結衣の古い作品がFANZAでま体調よく探せなくなったのか。
- こういう行為への取り締まりは厳しくすべきだ。法律の文章通りなら、契約に関わらずサイト側が無制限に裸の映像を流す権利はないと認めている。その精神に反するなら速やかに活動停止に追い込むべきだ。少なくとも俺の意見だけどね。
- かなり誤解を招く情報が多いな。
- この法律は、日本が成人の年齢を20歳から18歳に引き下げた件に遅れて対応するために作られたものだ。高校生が法的にポルノに出演できてしまうと後から気づいたんだよ。
- この法律では、撮影契約を結んでから少なくとも1ヶ月、撮影から発売まで6ヶ月の間隔を空けることが定められている。この期間中に演者が契約をキャンセルしたいと言えば、制作会社は作品を発売できない。理論上は強要されて撮影した人や、契約して撮影したものの後悔した人を保護するためだ。
- 問題は、政府が業界関係者の意見をまったく聞かずにこの法律を通したこと。その結果、支援というより害悪になっている。猶予期間のせいで制作スピードがガタ落ちし、以前のように撮影してすぐ売ることができない。新作が出せなければ売上も落ちる。だからこそ、新法のせいで稼げない分を補うために昔の動画を出しているんだ。
- そして最終的に被害を受けたのは女優たちだ。撮影される作品が減ったことで、収入を得る機会が激減した。現役の女優として、不足分を補うために普通の仕事をするのも難しいしな。
- 当事者の意見を聞かずに法律を通す。
- まあ、この政府らしいっちゃらしいけど。
- この法律を使うのって、その動画に出てるのが自分だって認めるようなもんじゃないの?
- 今どきなら、動画はそのままで「あれ実は自分じゃなくてAIだよ」って言っとく方がマシかもね。
- あと一方的に契約を破棄させるのは悪い前例になるっていう意見には同意するよ。
- それなら、女優側は出演料と制作にかかった経費を返還すべきだな。
- なるほど、それじゃスタジオ側は女優に支払ったギャラとか撮影でかかった経費を返してもらえるんだよな?
- デジタル化された時点で何の意味があるんだ?
- 日本が大人向け女優に西洋以上の偏見を持ってるのはわかるけど、約束は約束でしょ?片方が何の罰則もなく一方的に契約を破棄できるなんて、ビジネスとしておかしい気がする。
- 見出しだけじゃ法律をちゃんと理解するのは難しいな。女優が撮影してギャラをもらった直後に削除要請できるとかさ。見出しには書いてないけど。もし発売から削除までの最低期間が決められてて、主な売上が出る時期を過ぎてるなら、制作会社側の嫌がらせに過ぎない。大半の視聴者は新しい作品か推しの作品を見るわけだし、期限があれば制作会社を困らせるんじゃなくて過去の清算になるだけだと思う。
- 約束は約束だって?トレーディングカードを売ってるんじゃないんだぞ。自分のビジネスだからって、他人の体を永久にコントロールする権利なんて誰にもない。ポルノの配信者に道徳的な権利なんてないし、非常に繊細で個人的な素材を提供する女性たちに対して極めて不倫理な態度をとらずに運営できないなら、最初から参入すべきじゃない。
- 意味がわからないな。普通の映画の俳優は、ヌードがあろうと作品の販売停止を要求なんてできない。作ったものが永遠に残るって知った上で仕事してるんだから。
- 誰かに頼まれて素材を作って自由に売っていいと言ったなら、それは自分の責任だ。企業がそういう契約を守るのは至極当然で倫理的だよ。
- 普通の映画の俳優は組合に守られてるし、現場で公正に扱われるよう専門家がついている。撮影内容や共演者、どこで配信されるかで騙されることもまずない。トラブルがあっても解決するルートがある。それに、俳優に対する態度が不快感や被害を生んできたから、演技における裸や親密なシーンについての議論や見直しも進んでいる。
- ポルノに出る人たちはセックスのフリをしてるんじゃない。実際にしてるんだ。誰も守ってくれない状況でね。大部分の人は深刻な経済的困苦から参入するし、やる内容や相手、誰に見られるかで日常的に騙されている。精神的に辛いし、みんなが理解して保護された上で入ってくるわけじゃないから離職率が高いんだ。
- 誰かの犠牲の上に成り立つビジネス上の損失なんて、本人の意に反してプライベートな映像をバラまかれることで生じる精神的苦痛や、キャリアや人間関係の損害に比べたらどうでもいい。
- どれも議論してる内容とは無関係だな。
- 世間の目が厳しいのはわかるけど、借金や超貧困だって同じくらい厳しいだろ。
- 不景気になれば、ポルノが違法な中国みたいな場所でさえ男女がその業界に入っていく。歴史上最も古い商売の一つなのには理由があるんだよ。
- 日本のポルノ新法の問題は、政府がこの業界と本気で向き合おうとしていないことだ。表面上は個人の権利を守るフリをした、強制力のない中途半端な法律を作ってるだけ。
- 建前上、日本じゃ買春も違法だけど、極めて厳密な定義でしか適用されないから、ソープランドとかはスルーされている。言った通り、まともに規制して政治的な波風を立てたくないだけなんだよ。
- ポルノ業界は人類最古の産業じゃない笑 性風俗産業ならそうだけどね。
- 俺の理解では、2022年の法律は女優の保護を目的としていて、モデルの仕事だと思わせてスカウトし契約書にAV出演の条項を入れていたのが理由の一つだ。プロダクション側には高額な違約金が発生する不履行条項もあり、家族に請求されることもあった。今は何の強迫もなく契約を完全に理解していることを示す、契約調印時の動画記録が必要になっている。撮影後に辞退する場合のペナルティはギャラの返還だ。AVの仕事を考え直す時間として、初回撮影分は発売まで4ヶ月保持しなければならない。理由を問わず、1ヶ月以内に辞退する場合も同様のペナルティが適用される。引退を決めた場合、プロダクションに古い動画の在庫削除を求めることができる。ただし、多くは海外の会社に買収されていて、プロダクションの管理下にはないのが実状だ。
- そんなに偏見があるなら、なんで20年以上も現役のAV女優が1万人以上もいるんだ?毎年文字通り何千人もの女性が日本のポルノ業界に入っては去っていく。大半は数本でやめるけど、すぐに代わりが入ってくる。それに、一部の例外的な人たちはメインストリームの芸能界や、風俗とは関係ない他の仕事に転身できている。
- 人口の0.008パーセントくらいの話か?
- でも何千人もいるんだぞ!
- 薬物が害だとわかっててなんでみんなやるの?
- 人は薬物が好きなんだよ。
- 俺も薬が欲しい。
- ポルノの仕事してるけど誰も買わないでほしいな。
- 誰か買ってくれよ。
- あの法律は根本的に間違っていた。有効な契約を片方が気分次第でいつでもキャンセルできるようにしたら、相手側が安易な抜け道で対抗してきても文句は言えない。結局どちらの側も元の合意を無視しているんだ。
- 撮影の前か最中だけだろ、終わった後は無理。
- 一見すると権利を守っているように見えるけど、実際にはかなり無理がある。
- 特にこれが人間関係ではなく商業契約である場合はそうだ。女優にそういった選択肢を与える条項があるならそれに越したことはないが、過去に合意された契約条件を遡及して無効化できると政府が言い出すのは、悪い前例を作ることになる。
引用 https://00m.in/KeOrG





















































































































