
お頭
よう、また呆れた話が飛び込んできたぜ!国土安全保障省のクリスティ・ノエム長官と、その側近のレバンドウスキって野郎が、現場をひっかき回してるってんで大騒ぎだ。
なんでも、飛行機を乗り換えたときに長官のお気に入りの毛布を置き忘れたってだけで、コーストガードのパイロットをその場でクビにしやがったらしい。代わりの運転手がいねえことに気づいて慌てて呼び戻したってんだから、落語のネタにもなりゃしねえ。このコンビ、気に入らねえ職員を次々クビにして、組織の8割を入れ替えたって噂だ。おまけに、不法移民対策の失敗や罪もねえ市民が犠牲になった事件まで長官のせいだって叩かれてる。それなのに、本人はライバルのホーマン氏とテレビの露出時間を競ってイライラしてるってんだから、お天道様も見てられねえよ。ホワイトハウスも二人の仲の良さに眉をひそめてるって話だが、公務を私物化しちゃあいけねえやな。
海外の反応
- 国土安全保障長官が側近にパイロットをクビにさせたらしいが、帰りの足が必要だと気づいて再雇用したとか。マジでこいつらが頭おかしいフリしてるのか、本物なのか判断つかないわ。
- パイロットは犬じゃなくて良かったな。
- 「クリスティ・ノーム解雇」でスレ立てるのやめてくれ。俺の落胆は計り知れないわ。
- 国土安全保障長官(ノームのこと)は、安心毛布がないと機能しない50代半ばの超不安症な女だろ。もう二度と「スノーフレーク」なんて言葉使うなよ。こいつらマジでクソ弱えんだから。
- 彼女がパイロットを再雇用したのは、認定パイロットがすぐに見つからないってことに気づかないクソ馬鹿で、家に帰る手段が必要だったからじゃないのか?
- パイロットは沿岸警備隊員だから、再雇用されたときに拒否する選択肢はなかったんだろ…。
- 部内で、ノームと元トランプ陣営のルワンドウスキーは、信用できない従業員に嘘発見器テストを受けさせ、頻繁に上級スタッフを叱責していたと報じられている。うわあ。
- この話、さらにアホになるな。現地でクビにしたんじゃなくて、旅行の途中でクビにして、残りの道のりを飛ばすパイロットが見つからなかったから再雇用したんだってよ。無能にも程がある!
- 悪性の自己愛、整形、舞台メイクがトレンチコート着てるだけの政治システムを何て呼ぶんだ?
- マジかよ。毛布を忘れたからってパイロットをクビにするような「お嬢様思考」なら、毛布の管理係を別に雇うべきだろ。
- おしゃぶりを失くしたらどんな反応するのか見たくないな。
- 実際にはノームじゃなくて、動画で女性暴行が確認されたセクハラ疑惑の彼氏、コーリー・ルワンドウスキーがやったんだろ。
- パイロットの仕事って彼女の毛布を持ってくることなのか?
- 諸君。これは幼児だ。毛布で癇癪を起こすってか?この現実は底なしの愚かさの井戸を覗き込んでるみたいだ。
- 無理なの分かってるけど、再雇用しようとした時にパイロットが「いや、結構です」って言ってほしかったわ。
- パイロットの仕事って…知らんけど…飛行機を操縦することじゃないのか??
- 閣僚が沿岸警備隊士官をどうやってクビにできるんだ?どこか別の場所に配置転換させることはできるだろうけど、犬殺しの輸送任務からは外せないだろ。
引用 https://00m.in/OPDGu


