
お頭
アメリカの「クラッカーバレル」ってファミレスが、えらいことになってるらしいぜ。会社が出張に行く従業員に「メシはうちの店で食え」ってなお触れを出したんだ。酒代も自腹じゃなきゃ出さないってんだから、ずいぶん世知辛い話じゃねえか。
これ、実は台所事情が火の車らしくてな。2025年のブランド刷新が大コケして、看板のおじさんを消したもんだから、客から「風情がねえ」って総スカンを食らったんだ。メニューまで手抜きがバレて、客が自前のシロップを持ち込む始末さ。結局、前のスタイルに戻すって謝るハメになったが、CEOも「アメリカにクビにされた気分だ」なんてボヤいてるよ。見栄を張らずに、昔ながらの味と暖簾を大事にしなきゃ、客の心は戻らねえってことだな!
海外の反応
- どこで食ってもいいけど、経費で落とせるのはクラッカーバレルだけな。
- 紙の上では良さそうに見えるコストカット策だな。実際やろうとすると大体失敗するやつ。
- でも、美味いもん食いたい時はどうすんだよ?
- あのリブランドじゃ元が取れねーだろ。
- これは良いアイデアだ。主に上層部に適用すべき。日々の品質を把握できるし、経費も抑えられる。一般社員は対象外でいいだろ。
- 出張で泊まり込みする社員なんて、上層部のごく一部だろ?大したニュースじゃない。暇なニュースの日かと思いきや、そうでもないしな!
- 擁護するわけじゃないが、これは会社持ちで出張する役員や地域マネージャー向けだろ。クソみたいなルールだけど、見出しだと一般社員が休暇中もクラッカーバレルで食わなきゃいけないみたいに読めるわ。ワロタ。
- 長期間クラッカーバレルで3食食べ続けた場合の健康への影響を想像してみろ。誰か「Supersize Me」をクラッカーバレルでリブートしろ。「グレイビーソース大盛りでお願いします」ってタイトルで。
- クラッカーバレル勤務で出張する奴って誰だよ?
- それなら無料食事券くれよ。
- 旦那がOld Country Buffetを建てたことがあるんだが、会社の重役と会うために出張した時、ビジネスランチはOCBだと思ってたらしい。違った、彼らはそこで食べないって言われたんだと。経営陣が自社製品を支持しないのはイメージ悪いから、これが原因かもな。
- MBAどもがまた天才的なアイデアを出したか。
- 出張経験がないって言わずに、経費精算ポリシーを理解してないって言ってくれよ。
- WSJが入手した内部メッセージによると、出張中はクラッカーバレルで食事をするか、大半をそこで済ませる必要がある。酒の経費精算も事前承認が必要。最初の部分は問題になるだろうな。最後の部分も問題だ。上層部は酒の経費精算に許可が必要なのを嫌がる。ヘッドハンターが彼らを連れて行くチャンスだ。株主価値にとっても良くない。
- 唯一メリットがあるとしたら、出張中にCBで無料で食える場合だけだ。出張中はどうせ会社が払うんだから、経費精算で領収書出せばいいだろ。
- クラッカーバレルが食事代を払う場合にのみ強制できるだろう。従業員が自分で払うなら、会社にはバレないしな。
- これは「悪意の順守マン」の出番だな!
- 会社に魂を売る社内売店だな。
- 正直、今までなかったことに驚いたわ。うちの会社はアルコールは一切経費精算しない。連邦GSAレートを超える場合は明細付きの領収書が必要。それ以下なら自己申告だが、アルコールを買ってることがバレたら精算できなくなる。
- 知ってるか?ホテルの出張役員は自社のホテルに泊まる必要があるんだ。これはそんなに異常なことじゃない。
引用 https://00m.in/ypRKA


