
お頭
いいかい、よっく聞きな!アラバマ州のフェアホープって街で、とんでもねえ騒動が起きたんだ。ある女の人が「独裁者はお断り」なんて看板を掲げて抗議活動をしてたんだが、その格好がまずかった。なんと、立派な「アレ」の着ぐるみを着てやがったのさ!お巡りさんに注意されても「私はアンティファ(反ファシスト)だよ」なんてふざけた名前を名乗るもんだから、そのまま御用ときた。
最初は公務執行妨害くらいだったんだが、後から「偽名を名乗った」だの「交差点で不謹慎な格好をして交通を乱した」だの、罪状がどんどん増えちまってさ。弁護士は「これは政治的な表現の自由だ!憲法が裁かれてるんだ!」って鼻息荒くしてるが、街の衆にしてみりゃ、あんなモノが交差点に立ってちゃ目のやり場に困るわな。明日がいよいよお裁きの日だってえが、お天道様の下で堂々と見せられるもんじゃねえってのは、野暮な話じゃねえはずだよ!
海外の反応
- 要するに、彼女は「No Kings(王政反対)」デモにちんこコスプレで参加したってことだ。アメリカ国旗と「独裁者反対」って書かれた看板を持ってな。警察と検察がそれが気に入らなくて、既にかなり強引な逮捕で複数の容疑をかけてる。今回新たに2つ容疑が追加された。1つは警察官に偽名を使ったこと、もう1つは公衆の平和を乱したこと。偽名の件は「私はスパルタカスだ」カードを使ったから立証済み。逮捕時、名前を聞かれて「アンティファです」って答えたらしい。弁護士は騙すつもりはなかったと主張してるが、言ったことは事実。名前を言わなかったことは確定してるが、意図は不明。もう1つの交通妨害の件は「主要な交差点付近で巨大な勃起したペニスに扮したことで、歩行者や交通の安全が重大な危険にさらされた」からだってよ。
- 彼女が「逮捕されてるんですか?」って聞いても警官は答えず。彼女が背を向けて歩き出そうとしたら、警官が後ろから掴んで引き倒したらしい。警官はただ背後から抱きつきたかっただけだろ。正直、思いやりがある恋人みたいだな。
- こいつら馬鹿げてるな。ちんこコスプレの女を訴えてる奴らのことな。
- 彼女は「アンティファおばさん」って言ったんだよ、ワロタ。
- 逃げてほしかったな。警官が巨大なちんこ追いかける最高の動画が撮れたのに。
- 権利侵害は置いといて、彼女がくるっと回ってよたよた歩き去ろうとするのと、警官が親指と人差し指だけで掴もうとするのがマジで面白い。警官も巨大なちんこを手荒に扱いたくないんだろうけど、警察官だからとりあえず暴力ふるわないといけないんだな 。
- 彼女がこの警察署を徹底的に訴えまくってくれることを願うわ。
- 容疑「主要な交差点付近で巨大な勃起したペニスに扮したことで、歩行者や交通の安全が重大な危険にさらされた」か。彼女は「実はもっと巨大な*しぼんだ*ペニスだった」って反論できないのか?冗談はさておき、でっち上げの容疑だな。
- 陪審員になりてぇ。
- とりあえずたくさんの容疑をぶつけて、どれか引っかかればいいって魂胆だろ。腐敗してるわ。
- この馬鹿げた騒動が終わったら、彼女は笑いが止まらないほどの賠償金を手に入れるだろうな。
- 日本に公式のちんこ祭りがあるのに、なんでこれが問題になるんだ?
- フェアホープに住んでるけど、俺はちんこを支持するぜ。
- 俺のコスチュームは古風なんだ。包茎な。
- 10年前だったら、こんな見出しが全く意味不明だっただろうな、って考えたことある?
- 別の訴状では、ギャンブルは警察に偽名を使った容疑でも起訴されてる。法律で偽名はダメだ。裁判記録によると、2025年10月18日の事件で、彼女は警察官が職務執行中に「アンティファです」と言って、意図的に誤認させようとしたらしい。
- 2026年にこんな見出しが現実にあるってことが、俺らが最も奇妙なタイムラインに生きてる証拠だわ。あと、憲法上は弁護士の言う通りだろう。もしコスチュームが抗議の言論なら、それを起訴するのはすぐに憲法修正第1条の問題になる。
- これってトランプがでっち上げたような容疑に聞こえるな。(※トランプアップチャージ=でっち上げの容疑)
- 警官も検察官もみんな、深刻な「ちんこ羨ましい病」にかかってるように見えるな。草。
- アンティファおばさんは彼女のニックネームなんだよ。
引用 https://00m.in/yAONV

