
お頭
いいかい、驚くんじゃねえよ。九州大学の先生たちが、太陽光発電の常識をひっくり返す、とんでもねえ新素材をこしらえたって話だ。普通、太陽の光ってのは熱として逃げちまう分が多くて、効率にも限界があったんだが、こいつは「スピンフリップ」なんて技を使って、その逃げるはずのエネルギーを根こそぎ捕まえちまうんだ。なんと、これまでの限界をぶち破って、変換効率130%なんて数字まで見えてきたってんだから、まるでお狐様に化かされたような話じゃねえか。一つの光から二つのエネルギーを生み出す離れ業で、これからの太陽光パネルはガラリと変わるぜ。これぞ日本の職人魂、世界をあっと言わせる大発明ってわけだ!
海外の反応
- エイプリルフールネタじゃないことを願う!
- 俺がバカなのか英語が下手なのかわからんが、どうやったら変換率130%になるんだ?投入したエネルギーより多く生み出すってことだろ。それとも、これまでの技術より130%向上したって意味か?記事は3月31日だからエイプリルフールじゃねーし、どういうことだよ?追記:いや、太陽光から130%のエネルギーが得られるとは主張してないぞ。俺の知る限りでは、プロセスの一部が30%効率化したって話だ。
- ポケモンファン向け:九州はホウエン地方のモデルだぞ。ホウエンの伝説ポケモン、グラードンは「ひでり」って特性で日差しを強めて炎タイプ技を強化するんだ。
- いいね。世界はこういうのを必要としてるんだよ。
- まさに正しい方向への素晴らしい一歩だ。
- わかった、で、いつになったら自宅に設置できるほど安くなるんだ?調べたら初期費用4万ドル(約500万円)で、電気代が「減る」だけだろ。蓄電池追加でさらに1.5万ドル(約200万円)。今のところ現実的じゃねーよ。
- で…いつ自宅パネルに投資すればいいんだ?見極めが難しいよな。
- じゃあ、このパネルいつ手に入るんだ?来月工事する予定なんだけど、間に合うよな?な?
- 変なタイミングだけど、まあいいや。こういう危機が来るまで、技術を温存してたんだろ。そうしないと真面目に受け取られないからってさ。
- こういう見出し、ほぼ毎週見てる気がするわ。
- 科学者は一重項分裂を使って太陽光効率を上げる方法を少なくとも10年前から知ってるぞ。後で記事読んで、こいつらが何を成し遂げたのか確認する必要があるな。大抵の場合、提案された設計を大規模化するのが難しいんだよ。
- やれやれ…イーロン、太陽は買えないぞ。
- 「エネルギー変換効率130%」だと?ゼロ点エネルギーか何かか?
- そもそも100%効率って物理的に不可能じゃなかったか?
- なんという偶然だ…世界がエネルギー危機に直面してるタイミングでブレイクスルーが起きるとは。
- 広く使われるようになるまではフェイクだ。資金集めのための広告かもしれん。これまで何度も騙されてきたからな。
- 掘れ、掘れ、掘りまくれ!!!
引用https://00m.in/bKRGx
