
お頭
おう、よく聞きな!これまで散々放っておかれた女性の体の神秘に、ようやく光が当たったってニュースだ。オランダの学者たちがよ、最新のX線を使ってクリトリスの神経を隅々まで調べ上げ、世界で初めて「3D地図」を完成させたんだ。驚いたことに、これまで信じられてきた解剖学の常識が、実は間違いだらけだったってことが分かったんだぜ。
神経の枝分かれは想像以上に広くてよ、恥骨のあたりから外側の皮膚まで、網の目のように張り巡らされてるんだと。これが分かれば、手術で大事な神経を傷つけちまう悲劇も防げるし、不当な慣習で傷ついた女性たちの再建手術にも役立つってんだから、まさに「救いの手」じゃねえか。
今まで教科書にすらまともに載らなかったなんて、とんだ「男尊女卑」な話だが、ようやく時代が追いついた。アムステルダムには専門の展示館まで作る計画があるってよ。自分の体を知ることは、誰にとっても粋で大事なこと。これからは医学の世界も、もっと「平等」に進化していかなきゃいけねえな!
海外の反応
- また無視すべき性感帯が増えたな
- この研究はFGM(女性性器切除)で苦しむ女性の術後の回復に役立つアプローチを探るもので、非常に興味深い。FGMは古くて恐ろしい慣習で、世界中の女性の人生を破壊している。この研究の応用で、再建手術後の感覚低下を軽減できる可能性がある。研究チームに幸運を祈る。
- Googleマップに載ってるのか?
- おめでとう野郎ども、ついに見つけたぞ!
- やっと誰かがやってくれたか!遅すぎだろ!
- 記事に実際の画像載せてないとかアホかよ!
- そりゃ見つからんわけだ。男は地図読まないからな。
- AI開発が先でクリトリスの3Dマッピングが後ってどういうことだよ。女が「医者は話を聞いてくれない」って言うの、マジで信じるわ。
- まあ、これは良いスタートだ。次は性的なことだけじゃない女性の解剖学研究にもっと予算がつけばいいな。
- .なんで人類ってこうなんだろうな。なんで種の半分を無視するんだ。何が起こっているのか、何がそれを続けているのかは分かってる。この現象が自己永続しようとしてるのも知ってる。そうでなければ存在しないだろう。でも、こんな馬鹿げたことを許してるのが全く理解できん。知ってる奴は知ってるだろ、例の言葉でアシカを呼び出すつもりはないが、これは無知が幸福に見える例でもある。パターンが見えると、もう見なかったことにはできないし、吐き気がするわ。客観的に見て、俺たちは片腕を縛り、片足を折り曲げ、片目に眼帯をして生きてきたようなもんだ。何千年もの間、自分たちを不自由にさせてきたんだ。この無駄なエネルギーがなければ、どれだけ遠くまで行けたかと思うと胸が痛む。無視し、軽視し、時には意図的に自己発見を抑圧してきたのは、一体何のためだ?偏見か?いくつかの愚かな後進的な伝統を支えるためか?俺たちがこの浪費された可能性を嘆く最初の世代じゃないことは知ってる…でも、俺たちが最後の世代であってほしいと願う。願ってる。希望してる。でも期待はしない。
- 俺様がクリトリス司令官だ!
- Hentai絵師が震えてるぞ
- MITの研究者がボランティアのクリトリスを3Dスキャンして、それを切除した芸術作品を作ったのを思い出した。今回の研究者が切除しなかったのは幸いだ。
引用 https://00m.in/OKhle
