
お頭
よう、聞いてくれよ!アメリカのツインシティでレッカー屋を営むフアン・レオンって男が、なんとも泣かせる粋な活動をしてるんだ。ICE(入管)に連れて行かれた人たちの車が街中に放置されてるのを見て、「放っておけねぇ」ってんで、家族の元へ無料で届けて回ってるのさ。これまでに250台も送り届けたってんだから驚きだよな。寄付も集まってるが、中には心ない連中からの脅迫もあるっていうじゃねぇか。それでも、再会を喜ぶ家族の涙と抱擁を力に、フアンとその仲間は今日もハンドルを握ってるんだ。困ったときはお互い様、そんな江戸っ子顔負けの熱い魂が、冷たい冬の街を温めてるってわけよ。
海外の反応
- この件のせいで、運転手は個人情報を晒されて殺害予告まで受けてる。そうなると、この記事を手放しにいい話とは言えなくなるな。
- 感情が揺さぶられる内容だな。心温まるけど、やるせない。彼が家族を助けられているのは嬉しいけど、個人情報を晒されたって書いてあるし、本当に無事でいてほしい。
- 運に見放された人を別の人間が助ける。それなのに殺害予告を受けるなんて。こんな世の中は大嫌いだ。
- クソとか、嫌いとか、戦争はもう悪い言葉じゃないのに、今は共感が悪い言葉になってる。俺もこんな場所は嫌いだ。
- その気持ち、わかる。
- 個人情報を晒されるなんて、やっぱりな。もう驚きもしない。現実的に考えれば、放置された所有物を正しい場所に戻してるだけなんだから、移民反対派の負け犬共だって支持すべきことだ。
- でも違うんだよな。思いやりとか人道的な目的でやってるから、あいつらは死ぬほど彼を憎んでる。この国のゲスな連中には、これ以上ないってくらい底辺がないな。
- 共感は罪。それが自称キリスト教右派の今の立ち位置だ。
- アメリカ移民税関捜査局がこの国に与え続けてるダメージを、必死に修復することに時間を費やさなくていいとしたら、アメリカ社会がどれほど生産的になれるか想像してみてくれ。
- はあ。
- でもまあ、前向きに考えれば、これは本当に素敵なことだ。
- 孤児粉砕機か。
- 政府が犯した過ちを市民が正さなきゃいけないんだから、ある意味そうだな。でも、人は何もしないっていう選択もできるのに、あえて行動してるんだから、やっぱりいい話だと思う。
- この掲示板はいつもそんな感じだ。そうじゃない人気投稿なんて、もう長いこと見てない。
- この国のポジティブなことは全部、孤児粉砕機みたいなもんだ。それが今のアメリカの悲しい現状だよ。
- 地元に住んでなくて応援したい人のために、彼のクラウドファンディングのリンクを置いておく。
- 昨日、お母さんの目の前で二人の男が連れ去られたとき、お母さんはこの人たちを呼んだんだ。彼らのクラウドファンディングがこんなに支持されてるのを見れて嬉しい。
- 寄付した。リンクをありがとう。
- 目標金額まであと少しだ。
- このレッカー車の運転手は、そこらの奴らよりずっと実質的な善行をしてる。拍手を送りたい。
- 人類のために良いことをしているのに、この3週間、殺害予告しか受けていない。
- そこが問題なんだ。殺害予告をしてる連中は、白人以外を人間だと思ってないんだよ。
- 助けてくれる人を探そう。
- アメリカ移民税関捜査局による拉致だな。
- レッカー会社が差し押さえじゃなくて人を助けてるなんて、相当やばい状況だよな。ありがとう、おじさん。
- 殺害予告なんて、正気じゃない。
- ありがとう、親切な人。
- こんなの全然いい話じゃない。そもそもこんな状況が存在しちゃいけないんだ。
- 収容施設のそばに溜まってる別のグループもいる。そこは人を解放するとき、スマホも持たせずに追い出すんだ。アメリカ移民税関捜査局がスマホを没収してるんだろうな。
- 凍えるような寒さの中に放り出すなんて、かなり異常だよ。
- アメリカ移民税関捜査局の車もレッカーしちゃえばいいのに。
- 2026年にレッカー車の運転手が更生する物語か。それともこの人は事故処理車の人かな。
引用 https://00m.in/KVNje

