海外「言葉にならない」日本の絵師、筆一本でとんでもない龍を描いてしまう(海外の反応)

日本文化
注目記事(外部サイト)
こちらの記事もおすすめ(外部サイト)
ピックアップ記事(外部)
スポンサーリンク
スポンサーリンク

日本の画家、一筆書きで龍を描く。

京都に住む手島啓輔さんは、書道の筆を使って、一筆書きで龍の体に魅惑的な模様を描くという伝統的な技法を披露しています。

手島さんは2017年の2月に、四季を表す4つの龍を一筆書きで描きました。Art Bookが8月5日にFacebookにアップしたこの動画は、たちまち200万回以上再生されました。

  • 一筆龍絵師の手島啓輔さんの動画が話題になっていました。
  • 一筆龍とは龍の胴体部分が一筆で描かれた龍の絵のことで、手島さんはアメリカでツアーを行うなど、海外でも勢力的に活動しています。
  • 外国人からは「言葉にならない」などのコメントが寄せられていました。
海外の反応

1:海外の匿名希望さん
ウィンドウズのエラーボックスで同じことをしたことがある。 

 

Alert dialog windows. System failure dialog box popup, retro error message, information warning notification, computer

 

2:海外の匿名希望さん
ある日、パソコンがフリーズし、エラーボックスをドラッグした時「これだ!」とアイデアが降りてきた。そして一筆龍の歴史が始まったのだ。

 

3:海外の匿名希望さん
私にも絵の才能があればいいのに…😿
そうすれば自分の漫画を描けるかもしれないのに…

 

4:海外の匿名希望さん
すごく綺麗。こんなゴージャスな絵を家に飾れたら良いのに

 

5:海外の匿名希望さん
こんなに素晴らしいアートが、こんなにシンプルなテクニックで作られていることに驚きを隠せないよ。 

 

6:海外の匿名希望さん
言葉にならない。
ビデオを見ている間、驚きのあまりアゴが外れて別世界にいるようだった。美しい才能だ。 

 

7:海外の匿名希望さん
龍の体の曲がり具合を表現し、鱗の距離を正確に調整するために細かい動きを正確にコントロールしている。とても素晴らしい。

 

8:海外の匿名希望さん
コメント欄にいる半分くらい人は「あのブラシさえあれば自分もできる」と思っているんだろうな。まぁやってみればいいさ。

 

9:海外の匿名希望さん
このブラシが今すぐ欲しい。

 

10:海外の匿名希望さん
>>9
僕もアーティストだけど、筆じゃなくて彼の手の動きと絵の具がすごいんだよ😁

 

11:海外の匿名希望さん
>>9
筆はどこでも買えるが、才能を買うことはできない。

 

12:海外の匿名希望さん
日本人「他の人が出来るのなら、自分にも出来る。誰も出来ないのなら、自分がやってみる」

ぼく「他の人が出来るのなら、任せよう。誰も出来ないのなら、、どうすりゃええんや…??」

 

13海外の匿名希望さん
竜を描くボブ・ロスって感じだな。

 

*ボブ・ロス…アメリカ合衆国の画家。「ボブ・ロス画法」と呼ばれる油彩の画法を紹介し、テレビ番組『ボブの絵画教室』で有名になった。

 

 

14:海外の匿名希望さん
中国の富裕層が彼の作品を高く買いそうだ。

 

15:海外の匿名希望さん
筆の毛の一本一本まで熟知しているのがすごいよ😂

 

16:海外の匿名希望さん
彼の手はすごいね。すごく安定していて、動きを完璧にコントロールしている。

 

17:海外の匿名希望さん
美術の授業でこの方法を学びたいなぁ。植物を描くよりもずっといいと思うんだが。

 

18:海外の匿名希望さん
>>17
うちの美術の先生は、紙を切ることしか教えてくれないから、こんなの絶対無理😂

 

19:海外の匿名希望さん
だから中国人って最高なんだよな!

 

20:海外の匿名希望さん
>>19
描いてるのは日本人だよ🤣

 


線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法

引用元:https://bit.ly/3ygHXtG


↑↑↑クリックして応援をお願いします🐶

コメント

  1. 名無しさん より:
    0
    1

    >>20:海外の匿名希望さん
     >>19 描いてるのは日本人だよ🤣

    お前、親日派の売国奴だろ!!

タイトルとURLをコピーしました