日本のゲイの教師が生徒に苦悩を語り海外で賛否(海外の反応)

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日本の高校の人気教師が、生徒たちが自分自身を受け入れ自分もありのままでいいのだということを学ぶために、ゲイである自分の苦悩を語っています。

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海外の反応

1:海外の匿名希望さん
私は、彼が自分をありのままに表現することを許してくれた学校に感謝しています。子供たちにとっても、彼の地域社会にとっても、そして日本にとっても大切なことです。

 

2:海外の匿名希望さん
>>1
彼の私生活、特に論争の的になるようなことを学生に話すべきではないでしょう。もし私が子供の親なら間違いなく彼を問いただす。

 

3:海外の匿名希望さん
>>2
論争するのは偏屈者だけで、私たちまともな人は問題にしていませんよ。

 

4:海外の匿名希望さん
学校のメインは常に学問であるべきだということには同意。彼のメッセージは、LGBTQの表現が至る所にある国ではそれほど必要とされないかもしれませんが、法的保護が少なく表現もない国では、これは多くの子供たちの助けになると思います。

 

5:海外の匿名希望さん
本当の自分を受け入れることが、自己愛と尊敬の鍵です。自分が何者であるかを受け入れると、自分にも他人にも誠実な人間になります。

 

6:海外の匿名希望さん
仕事中心の文化で若者は一人取り残され、時には親からの精神的なサポートがないこともありました。学校では、誰かが理解して励ましてくれて、自分も一人じゃないんだと思える素晴らしい方法だと思います

 

7:海外の匿名希望さん
教師の個人的な活動と教科の学習と何の関係があるのでしょうか?学校内で自分たちのライフスタイルを推進することは、まともな教育の雰囲気に含まれない。

 

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8:海外の匿名希望さん
性的嗜好は公の場で議論されるべきではないと思う。誰にでも選択の権利はありますが、なぜそれをいちいち公表する必要があるのでしょうか?ゲイならゲイで、それが何? 教育と何の関係があるんだ?

 

9:海外の匿名希望さん
これは絶対に素晴らしいことです。日本の他の学校はこの学校から学ぶ必要があります。

 

10:海外の匿名希望さん
教科書に書いてあることを教えるだけでいいんです。

 

11:海外の匿名希望さん
とても良いことだと思います。本来は「普通」なので指摘する必要はないはずなのですが、残念ながら世界はまだまだ混乱しています。

 

12:海外の匿名希望さん
子供たちは教師の性生活について知る必要はない。実際の功績や業績に焦点を当てるのではなく、性的なことを「自分らしさ」であると子どもたちに教えるとは、なんとひどいことか。

 

13:海外の匿名希望さん
まわりはようやく彼を本当の意味で受け入れてくれたのです。

 

引用元:
https://bit.ly/3HwJWAl


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コメント

  1. 名無しさん より:
    3
    0

    わざわざ時間とって性癖について熱く語られたらさすがに引くよ

  2. 名無しさん より:
    1
    0

     
    同性愛者はキモチ悪い。この本音が言えないことが『多様性』なの?
     

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