スポンサーリンク

AIのせいで負担が増加、オランダの弁護士業界の受難(海外の反応)

スポンサーリンク
ニュース
特選記事(外部サイト)
スポンサーリンク
スポンサーリンク
お頭
お頭
おいおい、世の中便利になりすぎて、かえって手間が増えてるって話だぜ!オランダの弁護士センセイたちが頭を抱えてるんだが、最近の客ときたら、AIに書かせた法律文書を「これで安く済ませてくれ」って持ち込んでくるらしい。ところがどっこい、その中身をプロが覗いてみりゃ、もっともらしい理屈を並べてるクセに、実際には存在しねぇデタラメな判例をでっち上げてたりするんだと。これじゃあ「嘘つき合戦」の片棒を担がされるようなもんだ。弁護士の仕事が、いつの間にやらAIのついた嘘を暴く「デタラメ検品係」になっちまって、かえって時間がかかるってんだから皮肉なもんだねぇ。道具を使うのは勝手だが、最後は血の通った人間の知恵で締めなきゃ、お裁きも台無しになっちまうぜ。
人気の記事
人気の記事
スポンサーリンク
スポンサーリンク
おすすめの記事(外部サイト)
スポンサーリンク

海外の反応

  • マジでこれ。今後のキャリアずっと悩まされそうだわ。クライアントが目の前でChatGPT使って俺の仕事チェックするのもイラつくが、それよりもAIがユーザーとの関係を育もうとするやり方が気持ち悪い。質問するたびに褒めたり、自分で調べるなんて偉いとか言ったりするんだよ。ゾッとするわ。
  • LLMの医療アドバイスのせいで人間がやらかすのを見るのが楽しみだわ。覚悟しとけよ!無知が晒されてダーウィン賞が大量発生するぞ!
  • UKの掲示板で見たわ。チャットボットが駐車違反切符について間違ったアドバイスしたせいで、どう考えても勝ち目のないのに異議申し立てした奴がいた。もちろん早期割引が適用されず、全額払う羽目になってた。
  • 依頼人「でもチャットボットは勝てるって言ったぞ!」弁護士「旦那、そのチャットボットは遺言書も法廷弁護も量子物理学の説明も昼飯前にできると思ってるぞ」。弁護士がGoogleのオートコンプリートを尋問する時代に突入したな。オニオンじゃなくて、世界がリアルタイムでベータテストしてるだけだ。
  • 記事に具体例がなかったのは残念だわ。笑いたかったのに。
  • Microsoft Copilotが、他人の薬のボトルを保管するのは合法だと言いやがった。それ以来、Copilotには「くたばれ」って言ってる。
  • そもそも間違ってる以外にも、このボットは世界中のデータを盗用してる。たとえアドバイスが間違ってなくても、アメリカ基準で歪められたブラジル法を幻覚として出されても、ポーランドでは役に立たないだろ。
  • 医者はWebMDで何十年も前からこれに悩まされてきた。弁護士さん、ようこそ仲間入りだ。
  • 「コンピューターは決して責任を問われない。ゆえに、コンピューターは経営上の決定を下すべきではない。」これは俺が生きてきた間ずっと変わらず重要だ。ChatGPTのアドバイスに従いたいなら勝手にやればいい。失敗してもChatGPTは知ったこっちゃないからな。弁護士のアドバイスに従えば、少なくとも間違ってたら責任追及できる。
  • 俺の友達にもこんな奴がいる。車が壊れて、車のメカニックの友達に電話したんだ。そいつが車を見て、どこが悪いか、どう修理するか、どこで安い部品を手に入れるかまで正確に教えてくれた。なのに、そいつはAIにもアドバイスを求めて、AIの言う通りにしたら、車は直るどころか悪化した。なんで本物のメカニックよりAIを信じるんだよ。
  • 人間が正しい、AIが間違ってるって誰が決めたんだ?人間だろ。そりゃ人間は人間の味方するよな。でも俺はAI裁判官に聞いてみたんだ、そしたらAI弁護士が正しいって認めたぞ。だからAI政治家とAI有権者がAI裁判官を指名して承認するまで待ってろ。そしたらどっちが笑うか分かるからな。/s
  • クライアントが送ってくるChatGPTのメモや「リサーチ」を読むのに、これまでの依頼書を読むより多くの請求をする羽目になってる。たとえ「だいたい合ってる」としても、だいたい合ってるものに金払って弁護士に読ませる意味あるか?法律では「だいたい合ってる」は「間違ってる」ってことだ。
  • もっと心配なのは、AIが良いアドバイスをすると信じてる弁護士の数だ。
  • いつも見てる光景だ。クライアントがAIが作った計画を持ってきて、AIには正しい法律の断片があるけど結論はめちゃくちゃだって説明する。現実的な見通しと計画を伝えても、俺を雇わずに(自分で弁護することが多い)去っていく。そして案件は崩壊し、俺が警告した通りになって、結局俺のオフィスに戻ってきて助けを求めてくる。多くの場合、もう手遅れで、直すには最初から雇っていればかからなかったはずの費用が何倍もかかることになる。
  • 弁護士は、専門家を雇わずAIの悪いアドバイスに従ったことで過失を犯した大企業を訴えるという、ユニークな立場にある。結果として、AIを使うコストが責任ある個人を使うコストを上回ることになるだろう。
  • 銀行のATMの非接触センサーが動かないから、サービスラインに電話したかっただけなのに…チャットボットに5分、電話のチャットボットに4分かかって、ようやく人間に繋がったと思ったら、問題解決に15秒しかかからなかった。このクソシステムにチャンスを与えたのは最初で最後だ。同じ間違った提案とたらい回しを繰り返して、コールセンターと話させないようにする。狂ってる。エレベーターミュージック聞きながら10分待ってる方がマシだわ。
  • 半年くらい前、クライアントがペンシルベニア州でXが合法かどうかという簡単な質問をしてきた。俺はすぐに「いや、違法だ」と伝えて、関連法規も教えた。するとそいつはスマホを取り出して「ヘイSiri、ペンシルベニア州でXは合法か?」と聞いたんだ。結果を読んでから俺を見て「Siriがお前が正しいって言ってる!」だと。どっちがより憂鬱か分からない。数十年の経験を持つ弁護士を信じなかったことか、スマホが正しいと言って初めて俺の言うことを信じたことか。
  • 弁護士じゃないけど、別の業界だ。1ヶ月前、客がオフィスに来る前にGrokに聞いた見積もりを元に、俺が出した見積もりに文句を言ってきた。俺が騙そうとしてると本気で思ってるみたいだった。どうやらサービス料金を聞いたら、AIが数字を幻覚して、その数字が法的に拘束力があるか、俺が尊重すべきと思ってたらしい。しかもそいつは年寄りじゃなくて、たぶん30代で、それまでは「普通」に見えたんだ。

引用 https://00m.in/qcEQe

タイトルとURLをコピーしました