
お頭
おいおい、聞いてくれよ!あのトランプの旦那が、NATOの仲間が有事の際に助けてくれるか怪しいだの、アフガニスタンの最前線でサボってたんじゃねえかだの、余計な軽口を叩きやがったんだ。これにイギリスの連中が黙っちゃいねえ。スターマー首相を筆頭に、党派を超えて「失礼千万、謝りやがれ」ってな具合で大騒ぎさ。何しろ、あの戦いじゃ400人以上のイギリス兵が命を落としてんだ。ヘンリー王子や遺族の方々も「犠牲を何だと思ってやがる、真実を語れ」って、はらわたが煮えくり返ってる様子だぜ。ホワイトハウスの野郎どもは「アメリカが一番金を出してる」なんて論点をずらして開き直ってるが、これじゃあ江戸の火事よりタチが悪いぜ!
海外の反応
- 兵役免除の骨棘大統領だろ、あの軍隊経験ゼロの。
- どの紛争にも一度も参加したことない唯一の人物が、あの「最高司令官」骨棘だろ。
- 道化師を選んだんだから、そりゃあサーカスになるよね。
- アフガンではさ、イギリス兵が457人、カナダ兵159人、フランス兵90人、ドイツ兵62人、イタリア兵53人、ポーランド兵44人、デンマーク兵43人も亡くなったんだよ。
- NATOには入ってないけど、ニュージーランド兵も10人、アメリカ支援でアフガンで亡くなってるんだよ。しかも一人、ヴィクトリア十字勲章をもらった兵士もいるし。それってかなり最前線でしょ。
- 今になって国王がトランプと会うとか、ありえないだろ。
- スターマーにそんな気骨があったとはね。あのオレンジ色のムッソリーニに何とか厳しい言葉をぶつけてくれてよかったよ。
- 国王との晩餐会は中止しろ!
- みんな、カナダの首相みたいに男らしく立ち上がれよ。
- 「緊密な同盟国」とかいう茶番はもうやめろ。しっかりしろよ。
- 俺たちのSASはイラクで敵陣の奥深くで活動してたんだぜ、「ちょっと後ろにいた」なんてとんでもない。スカッドミサイルの偵察や破壊工作、バグダッドとイラク北部の通信網を切断する任務とか、他にも機密性の高い作戦をやってたんだ。あの異常な幼児は絶対に非を認めないんだから、謝罪なんて期待するだけ無駄だよ。
- あの太ったヤムイモが言いたかったのは、NATOがアメリカのために何もしてこなかったってことじゃなくて、彼個人にとっては何もしてこなかったってことだろ。
- 今すぐ国王がトランプの誕生日パーティーに出席するのをやめさせろよ…
- アメリカ人として、本当に恥ずかしいし、うんざりしてる。みんなに申し訳ない。そして、皆さんの尽力に心から感謝します。
- オーストラリア兵は総勢4万人がアフガンに従軍したんだ。47人が亡くなって、大勢が人生を変えるような大怪我を負ったよ。
- で、その発言が、5回も徴兵されながら入隊を拒否したやつから出てるんだからな…。
- ヨーロッパはもうトランプのご機嫌取りをやめる時だろ。あいつは危険なキチガイなんだから。
- アメリカって、ハリウッドのおかげで自分たちの小さな世界に閉じこもってるよね。
- 首相なら、カナダの首相らしく話し、行動するべきだろ。弱さは捨てるんだ。リーダーシップには毅然とした態度、責任、そして揺るぎない正義への献身が求められるんだから。
- スターマー、度胸出せよ。慎重な対応の時代はもう終わりだ。
- ていうか、スターマーはアメリカ大統領に謝罪を要求しないつもりなのか。これが逆だったら、スターマーが謝るまでイギリスは関税だらけにされてたぞ。
- 本当に悲しいのは、俺たちの兵士がイラクにもアフガンにも派遣されたってことだ。
- いやはや…これはかなり残念だったな。
- ヨーロッパはもうアメリカに対抗する時だ。もうたくさんだよ。
- イギリスは、アメリカと「特別な関係」があるなんて思ってるなら、自分を騙してるだけだろ。
引用 https://00m.in/CgXJq

